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小渕のねごと


寝言をなげてみる

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No.3999, No.3998, No.3997, No.3996, No.3995, No.3994, No.39937件]

姉の下書き借りて今年1年ペン入れで使ってたペンをひかくしてみた

Rペンを使った漫画
www.pixiv.net/artworks/135142360
エッジつけペンを使った漫画
www.pixiv.net/artworks/135451381
みつペンを使った漫画
privatter.me/page/690cbfee24d52
ビアGペンを使った漫画
www.pixiv.net/artworks/129013672
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とっくんの粗挽きハンバーグの動画が見たくて見に行ったらメンバー限定になっていて泣いた

twitterもinoreaderもfeedlyも落ちてる

なんかいいねボタンエラーが妙に多い気がするんだけどこれわたしだけなのだろうか 私だけでないならば撤去も視野

いいねしたよその子との存在しない小説の一文を抜粋する
ぎょんさん



 ぎょうざが落ちている。
 喫茶店の窓際の席。私はふとそれに気が付いてしまった。落ちている、というほかないようなわびしさで、ぎょうざが路上に存在していた。あの丸くて小さい黒が見えないから、きっと、うつぶせに。
 外は雨だった。激しい土砂降りではないが、しとしとと降るそれは、ぎょうざの体を冷やしているだろうことが想像された。
 どこかへ行きたかったのだろうか。その途中で転んでしまったのだろうか。
 そんな情けない姿なのに、ぎょうざからは悲しみを感じなかった。わびしいのに悲しくなくて、冷たいのに熱を持っている。そんな相反するものを、ぎょうざは自らのうちに宿していた。
「後ろから失礼します」
 角ばった店員が声をかけてきて、ホットコーヒーをテーブルの上に置いた。
「すみません」
 ご注文は以上で、と言いかけた店員に、私は声をかけた。
 ホットミルクと、温かいおしぼりを。
 あと、少しだけ席を外します。

畳む

「のんびり和室」で作業を始めました!
一緒に作業しませんか?
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マルチルームID:109775242931984878
#gogh #goghOnSteam

『懇願』
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