トップ画像
小渕のねごと


寝言をなげてみる

メッセージは文字まで、同一IPアドレスからの送信は一日回まで
現在文字数 0文字

No.593, No.592, No.591, No.590, No.589, No.588, No.5877件]

洞軒はサーチサイトに登録するつもりはあんまりなくて、しいて言うなら各個人サイトのリンクに追加してもいいよって感じの規模感がいいのだけれど、それだと「この人が洞軒でつぶやいてるかもしれないんだ…」みたいになり、それは誰でもないインターネットマンとしてくだらないことをつぶやくという趣旨からずれるため、ひとまず管理人である私のサイトからのみのリンクになってます。

洞軒、ほんとにほとんどアカウント登録する人いなくて通りすがりでつぶやかれているので全員同じ人間の可能性もあるのだが、ほぼ会話は発生せず、それぞれがそれぞれのことをつぶやいている。

そんなに宣伝する気もなく好奇心で朱色のパックマンみたいなアイコンを押した人間だけが訪れることができる洞軒、過去ログをみてたらかなり最高なやり取りをしており、こういうのがやりたくて作ったんだよ、となっている。
202303311225373-admin.png  202303311225372-admin.png202303311225371-admin.png20230331122537-admin.png畳む

私の創作の執筆経験なんてねえ、中2の時に電撃大賞に送った以降はこれ くらいですよ。めっちゃ短いものしか書いたことない!やれんのか!?やるんだよ!

一日小説書いた!いままでなんも見えてこなくてへいこらしてたけど、気を取り直して構成から練り直して動かしてみたら前よりキャラクターが自立している気がする。
「こうなってほしい」という自分の気持ちを忘れないようにしたい。そこから創作って始まっていくから。

ウジウジ悩む前に手を動かすのがただしいとわかっているけれど、それはウジウジ悩んだ後にやるから意味があるんじゃないかと思う。
正しい対処法ばっかり身についてちゃんと失敗もできない。僕はずっと失敗したい。みっともなくへたっぴな物を出力したい。
わたしって無敵じゃなかったんだ。自分がたいしたことないってわかるのって苦しいね。

自分が情けない瞬間って1番幸せな気持ちになるわサイコー!って無敵な気分でいたけど、あの時よりもっと情けない瞬間、小説を書こうと思ったらいくらでも出てくるんだなって思う。
面白くないとかじゃないけどなんかだか全部ふわふわしてて手応えがない。この描写がちゃんと効いているのかどうかがわからないままなんとなく文字数だけが増えていく。



Powered by てがろぐ Ver 4.7.0.